酒詩:クラシック仙禽 無垢

酒詩 「クラシック仙禽 無垢」 (栃木県・せんきん) Written by Ryosuke ゆりの花束 ひとつ ひとつ 湖に浮かべていましょう 花びらが 剥がれないくらいの 静かな声を もらしましょう 思い出は 月のひかりがつくるもの あなたの頬が 見えないくらいの桜色 この身のままで あゆみ 憂い 幾年 幾年… 最後にわたしを…

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